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旅の楽しみの1つとして、「その国や地方の名物の味」があります。胃弱でグルメ旅行にはとんと縁のない管理人ですが、それでも、「食」の思い出は尽きません。 注意!ココは思い出語りのコーナーであって、情報コーナーではありません。(結果的に情報が得られる場合はあります。) ですので、掲載されている食べ物・飲み物は、その国の名物であるとは限りません。その場の雰囲気や心情が伝わってくるコメントを歓迎します。記事に関する薀蓄コメントも大歓迎です。 ★記事の最後に表示された「タグ Tags」をクリックすると、同種の飲食物に関する他の記事もご覧になれます。 [最近の更新記録] 11/5: 「イングリッシュ・ブレックファスト(4)」追加 11/3: 「イングリッシュ・ブレックファスト」を(1)(2)(3)に分け、コメント追加 10/30:「イングリッシュ・ブレックファスト」に写真とコメント追加 10/27:「モルガンとランスロット」追加 10/25:「エクスカリ・バーガー」追加 / 「イングリッシュ・ブレックファスト」にコメント追加 10/22:「イングリッシュ・ブレックファスト」に写真追加 10/20:「イングリッシュ・ブレックファスト」に写真とコメント追加 10/19:「イングリッシュ・ブレックファスト」追加 10/17:「ポットヌードル」に写真とコメント追加 / 「イギリスのパスタ」に写真追加 スモークサーモン+スクランブルエッグの朝食です。スコットランドではなく、大英博物館近くのB&B。 サーモンがしょっぱいので、バター風味だけのかき卵にあっていて美味しかったです。 欲をいえば、きゅうりとかセロリとかディルが欲しいかな。 フルーツはありました。でもフレッシュじゃなくて、コンポートです。 ネクタリンとグレープフルーツとプルーンと、シリアルとヨーグルトと一緒のお皿でした。(投稿者: leirani@crannさん) ★どうして野菜の付け合わせがないんでしょ。 ほんっとにイギリス人ってのは気が利かない・・・。 というより、「食」に対する興味が欠落してるのかも。 フルーツもフレッシュじゃないんですかー。 あるだけマシだけど。(ajinaomoideかおる@管理人) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:魚介類
これまでで一番重いイングリッシュブレックファストがこれじゃないかと思います。ポーチドエッグを頼んだら、何も言わずに揚げトーストつき。(投稿者: leirani@crannさん) ★油抜きの卵を頼んでも、これじゃ台無しですね。 ってか、イギリス人は「油抜き」というコンセプトを理解できないのかも? しかも、普通のトーストもしっかり付いてるし。 どれだけ食わせれば気が済むんでしょうか?!(爆)(ajinaomoideかおる@管理人) New★揚げトースト! どこの地方の食べ物なんだろうってずっと思ってたんです。 イギリス中、焼きトーストも揚げトーストもどっちも食べるのかな?(ふゆき) New★揚げトースト、私は昔ロンドンのホテルで食べたような気がします。 ほしいものをメニューから注文する方式だったけど、揚げトーストはだまって付いてきたような。(Titmouseさん) New★揚げトーストって、要するにクルトンの特大版だと理解していたんですけど。 どこの地方のものかなんて、考えたこともなかった。。。 (ajinaomoideかおる@管理人) New★揚げトーストレシピを検索したら、世界中にいろいろあるみたいですね。 この揚げトーストはウィンダミア、湖水地方です。 パンを揚げたものはイングリッシュトラディショナルだそうですが。 ちゃんと調べてませんが、もしかしてベーコンの油が出るからそのフライパンにパンも投入してしまった「めんどくさがり」料理の結果が揚げトーストじゃなかろうかと… 安いベーコンならた~~っぷり油が出ますから、卵も焼けるしパンは揚がるし…肉体労働仕事の時代はそれでよかったんでしょうけど(苦笑)(leirani@crannさん) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:パン
今回はまったのは、ウィンダミアのB&Bとホテルの中間くらいの宿で出た朝食。スモークハドックのゆでたもの、落とし卵とほうれん草のバター炒め、焼きトマト。日本人向き(笑) 2回食べて2回とも美味しかったです。 紅茶もアールグレイとか選べました。(投稿者: leirani@crannさん) ★crannさんのはトマトとか乗ってる! 私が食べたのは、燻製タラと落し卵だけでした。 でもとってもおいしかったです♪ 燻製タラ、また食べたいな(^^) このホテルはセルフコーナーにシリアル各種、ヨーグルト、ジュース、フルーツポンチ、グレープフルーツのシロップ漬け、プルーンがありました。(はみさん) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:魚介類
「だけ」かどうかはわからないけれど、確かにイギリスの朝食はgood。 あれをおなかいっぱい食べれば、胃の動きがのろい私は、昼食は紅茶とクッキーぐらいで済んでしまうので、とても便利。(フランスの、クロワッサン&バゲット+カフェオレも大好きだけど、あれだけだと10時におなかが空いてしまい、観光に支障をきたすことがあるのです。) 右の写真は、スコットランドのルイス島のストーノウェイのB&Bの朝食。マッシュルーム付きなのが嬉しかった。 私はたいてい素直にベーコン&エッグ、そして付け合わせは宿が出してくれるもの全部をとります。 実はなくてもいいのがソーセージ。でも「ソーセージ抜きにしてください」とは決して言いません。せっかくイギリスに来たんだものね。 ベーコンが4枚付いてきたときは、正直うんざりしました。食べたけど。(苦笑) 焼きトマト。必須です。 ケチャップ味の豆。これも必須。たまに付いてないことがあるけど、ないとちょっとさびしい。 ブラックプディングがあるときは、卵に塩をかけないで、卵の黄身をソースみたいにしてからめて食べるのが好き。 この前にシリアルもしっかりとります。 飲み物はいつも紅茶です。がぼがぼに飲みます。だから最初の観光ポイントではトイレ探しが必須(笑) 最近のイギリス人の間ではコーヒーがはやっているようで、コーヒーを注文する人が目立ちます。 紅茶が美味しい稀有な国なのにねえ。(投稿者: ajinaomoideかおる@管理人) ★コーンウォールのB&Bの朝ご飯です。食べかけですみません。 シリアル食べた後にこれを完食って、まずいですよね…。 夕方までお腹が減りませんでした。 (でもお昼にエクスカリ・バーガー食べた…)(夜梅さん) ★うっ、ソーセージ3本・・・ これがこの宿のデフォルトなんでしょうか? 私は1本でいいです。。。(ajinaomoideかおる@管理人) ★私は、時々「フレッシュ・トマトある?」と聞いて生トマトをつけてもらうことがあります。 ベーコンエッグが油っこいから、トマトをさっぱりと食べたくなるんです。 でも「クッキング・トマトしかないわ」と返されることがあるんですね。 思わぬところで食文化の違いを感じてしまうのです。(はみさん) ★これにフルーツ類がついたら完璧ですねー 私は生よりも焼きトマト派。 焼くと酸味が増すから、油っこいベーコンに合う気がするんです。(ajinaomoideかおる@管理人) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:未分類
アーサリアンだったらイギリスだけで満足しててはダメ。フランスのブルターニュ地方にも行かなくちゃ。 これはMORGANE(モルガーヌ)という名前のビールです。 ロリアンという町で行われるケルトフェスティバルで売られていました。 ハンドポンプで汲んでくれるのですから、たぶん地ビールですよね。ブロンドタイプです。 ポンプの表の丸い所には可愛い・・・魅惑的な妖精が描かれています。 ヨーロッパの地ビールらしい香りのいいものでした。 ・・・細かい感想が書けないのは、この段階ではすでに雰囲気とか諸々にかなり酔っていて、「おいしいね~~ ゴクゴクゴク」と飲んでしまったからです。 そしてMORGANEをサーブしている横に瓶ビールが積み上げてありました。 それがLANCELOT(ランスロ)。 持ち歩きにくいし、もう飲めないからという理由で買わなかったのですが、今となっては残念です。 イラストのポスターとかも貼ってあったはずなのですが・・・撮影していません。 ・・・真っ当な判断ができないほど酔っていたのでしょうか・・・私。(投稿者: ゆきみさん) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:お酒 名前がネタ(^o^)
味がひどかろうと、値段が高かろうと、食べないわけにはいきません。 ティンタジェルのメインストリートの端っこにあるパブで発見。 ほかにも、円卓の騎士に由来する名前をつけたメニューが色々ありました。 興味はあったけど、丸1日分の食事に匹敵するような朝食を食べた後では、ハンバーガー1個が精一杯です。 で、食べました。 チキンカツのハンバーガーでした。味は普通に美味しかったです。 値段も別にぼったくりでもない、普通の値段でした。 て言うか、もう何もかも全体的に、普通でした。 変なのは名前だけ。 とある人が、「エクスカリ・バーガーと名づけるなら剣を刺しておけばいいのに」と言っていました。 「ハンバーガーに楊枝とかを刺しておくのはよくあることじゃないか」と。 本当に、剣の形のプラスチックの楊枝を刺すくらいの演出、すればいいのに~。 余談ですが、ティンタジェルにある唯一の大型ホテル、キャメロット・キャッスル・ホテルには、エクスカリ・バーというバーがあります。 一般的なお酒は勿論、ティンタジェル名物の蜂蜜酒もいただけます。 もしかしたら、そそられるオリジナル・カクテルもあったのかもしれないなあ。 「Eternal Triangle」とか「Lady of the Lake」とか、カクテルの名前に良さそうじゃありませんか?(投稿者: 夜梅さん) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:肉料理 名前がネタ(^o^)
独身時代、1ヶ月程ヨーロッパを旅しパン食ばかりが続いていた頃、イギリスで出合った「ポットヌードル」。麺類が好きな私にとっての久しぶりのスープヌードル。 マズイという噂を耳にしていたけれど、案外食べれるかもしれない・・・と、買ってみました。 それでも味は無難そうな「スパイシーカレー」をチョイス。 B&Bで作って食べてみると・・・ ・・・・・マズイ。 どうマズイのかは覚えていないけれど、こんなもの2度と買わない!と強く思うくらいにマズかったです。 これは1996年のこと。 (右はそのときのアルバム。上半分が写真、下半分がポットヌードルの「ふた」。) 私があまりにマズイマズイと言うので逆に興味を持った夫が、お土産にポットヌードルをリクエストしてきました。 いろいろなフレーバーがある中で、今回は「チキン&マッシュルーム」をチョイス。 蓋をあけると中に「SOY SAUCE」が入っていました。 お湯を注いで待つこと2分。 出来上がったものはひらべったい麺にカップスープのようなトロみのあるスープ。 匂いも奇妙でお世辞にもおいしそうには思えない。 食べてみるとやっぱりマズイのです。 作る時間を間違えたかな?と思うような変に硬さの残る麺、しかも太いせいかスープをどんどんすっていき、そしてスープはどろどろしてくるのです。 マッシュルームが入っているのだとばかり思っていたら、浮いている小さな切れ端はどう見てもシイタケ。「SOY SAUCEを入れたほうがまだマシになるんじゃない?」 私の言葉に夫はSOY SAUCEを投入してかき混ぜ、いざ食べようと口に近付けた途端、顔を横にそむけたのです。 「体が拒絶した・・・」 入れる前よりさらにおぞましい匂いに変わっていました。 (ちなみにSOY SAUCEだけに匂いをかぐと、醤油というよりはソースのようでした) 味は匂いほどはひどくないとか、でなんとか完食していましたが、やはり「2度と買わない」と言っていました。 (投稿者: はみさん) New★右の写真はスーパーで見かけたポットヌードルです。(leirani@crannさん)New★うっ・・・ ずらりと並んでいると、毒々しさが胸に迫ってきます。。。(ajinaomoideかおる@管理人) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:麺類
そうかー、しかたないな・・・という味でした。 老舗パブでパスタっていうのがそもそも間違い?(苦笑) 「なすか何かのトマトソース」のパスタだったのですが、上に鶏の胸肉をあぶったのがどん!とのっていて、お肉もパスタも塩味が足りなくて(私は薄味好きなのですが、それにしても)、自分で塩こしょうをかけることになります。 テーブルに置いてあるお塩入れ、どうも簡単に中身が出てくるような気がしました。 穴の数は憶えていませんが、どうも日本の一般的なものよりお塩の粒が小さくて、こしょうのように、さらさらといくらでも出てくるような感じ。 だからたくさんかけてしまうんですが、すごく塩辛いということにはなりませんでした。 そもそもイギリスのお塩は味も薄いのかな?(投稿者: ケルンさん) ★私が今年(2009年)、ロンドンの「BELLA ITALIA」というチェーン店で食べたスパゲティー・ボロネーゼ(右の写真)も、ちょっと塩味が足りなかったような。(上にかかっている白いのはチーズ。) 塩味足りなくても、ちゃんとアルデンテだったのには感動しましたよー(笑) 10年くらい前に別のチェーン店でパスタを食べたときは、「茹でたらいいってもんじゃないでしょう!」と言いたくなるような、ぷにぷにした麺でしたから。(はみさん) ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:麺類
甘くてぷにぷにしてて、ヘンな食べ物!が第一印象でした。 (そして、「どうしてナルニア国物語のエドマンドはこんなお菓子に誘惑されるのか」と思った・・・) いくつか試食してみて、これはまあおいしいと思えたのがピスタチオ味。 何味かは忘れちゃったけど、ただ甘ったるいだけでとても食べられない・・・と思ったものもありました。(投稿者: はみさん) ★ふゆきが初めてターキッシュデライトにであったのは、かれこれ18年前のオーストラリア。移民が多い国だからか、普通にショッピングセンターの一角とかにターキッシュデライト屋さんがあったんですよね。 トルコで見るものよりちょっと大き目サイズの色鮮やかなお菓子。 ナルニアの映画化でこのお菓子(プリン!?)話題になった時に、「そいえば日本にターキッシュデライトってないな~」とは思ったのですが、、急に思い立って作ってみました。(右の写真) あんまり売っているのは見かけない「プレーン」なものです。 ポピュラーなのは何味??? エドマンドが食べてたのは、どんな味のかな???(ふゆき) ★私が初めて食べたのは、友人の海外旅行のお土産として。 ただ甘くって、どこがおいしいの?と思いました。 で、「こんなものにつられるなんて、しょせん子供なんだなあ」と納得(笑)しました。 その次に食べたのは、ナルニアの映画化のおり、東京のデパートのナルニア展に行ってきた友達がくれたもの。 楕円形というか、アーモンドチョコみたいな形をしていて、歯ごたえが全然違う。 ぷにぷにしてなくて、ちょっと歯ごたえがあって。 あれが魔女特製だったとも、ちょっと考えられません(笑) このブログにはふさわしくないかもしれないけれど、「ターキッシュ・ディライト」に関する私の考察(ってほどのことないけど)はこちら(ajinaomoideかおる@管理人) ★「ターキッシュディライト」あまり評判がよくないようですね。。(笑) 実は私はかなり「お気に入り」です(爆) 「ターキッシュディライト」ってトルコでは「ロクム」と呼びますよね? (多分同じ物のことを言っていると思うのですが。。。どなたか分かる方いらっしゃいますか?) 「ロクム」と言っても色々あるのです。 シンプルで何も入ってない和菓子の“ぎゅうひ”のようなもの。 ピスタチオやナッツ類が入ったもの、フルーツが入っているもの色々あって迷ってしまいます。 四角っぽい形が一般的かなぁと思います。 食感は「求肥」のような「ゆべし」のような感じでしょうか。 現地のガイドさんによると、美味しい物とあまり美味しくないものとがあるそうで、「試食をしてから購入した方がいいよ」と言われました。 美味しいものは甘さも控えめで本当に上品なお味になってます。 そのガイドさんが連れて行ってくれたお店のロクムは本当に美味しくて何種類も試食が出来ました。 そこで美味しいものを選んで買っていったら、母に大好評でした。 これまでの海外旅行のお土産(お菓子類)はあまり「美味しい」と言ってくれたものはなかったのですが、「これはまた食べたい」。 私自身もなかなかのヒット商品だと思ってます。 私はピスタチオやナッツ入りのものが好きです。 確かに好みがあるのでお口に合わない方もいらっしゃると思いますが、ぜひ美味しいロクムを召しあがって頂きたいなぁと思いました。(MAYUMIさん) ★そうそう、トルコでは「ロクム」で売っていました。でも土産物用の箱には「ターキッシュディライト」って書いてましたよ^^ ←左の写真です(はみさん) ★テレビで「ライオンと魔女」をやっていたので、ターキッシュディライトの外見に大注目して観ました。 エドマンドは白いのと、真っ赤なのを食べてました。形は四角です。(ajinaomoideかおる@管理人) ★ねー、ボンタンアメとターキッシュデライトって似てますよね!?!?!?!(ふゆき) ★そういわれてみれば、似てると思います。 以前、キオスクで見かけると無性に食べたいと思う時期がありました。 ボンタンアメがわりと好きな私だから、ターキッシュデライトも美味しく食べられたのかもしれないですね(笑) (MAYUMIさん) ★どっちも食しましたが、似てる…かな? ターキッシュディライトから香料を抜くと、あんみつやあゆ焼きの中に入っている「求肥」であることは確か。(leiraniさん) ★ふゆきさんのご感想にうなずいてます。家人が先日、トルコの地方都市へ行った際、いわゆる現地の人が食べるターキッシュディライトを買ってきてくれましたが、求肥っぽかったですし、ボンタンアメに似ているなあと思いました。 シンプルな味な分、どんどん食べてしまいました。 ナルニアで子供たちが夢中になったのは、きっとこっちのほうなのでしょうね。 お土産用に売られている胡桃入りのものは、ゆべしに似てると思います。 家人はこれで2度目のトルコ訪問だったのですが、初回にはターキッシュディライト中毒みたいになった時期があって、帰国後、自宅分を食べきってしまい、代替品としてゆべしをネット注文してました(汗)。(東風さん) ★↑上の写真↑はスコットランドのオーバンでやっていた「世界うまいもの市」。 ターキッシュディライトがどーんとあったので、反射的に撮ってしまいました。(苦笑) でも味見してこなかった・・・。ごめん。あんまり甘いものに興味ないんで。 拡大写真は↓下↓です。(ajinaomoideかおる@管理人) ![]() ===== コメントは掲示板へどうぞ。 Tags:おやつ
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