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★ギリシャのワッフル
e0108247_18164733.gife0108247_13211594.gife0108247_1028361.jpgギリシャのレストランは量が半端じゃありません。
これはサントリーニでデザートに頼んだワッフル。
メニュー には「ワッフル 」 とあって、その下に、チョコレート、バニラ、ストロベリーとか書いてあったので、ソースの種類を選ぶのかな? と思ったら、アイスクリームの種類だと言うので、チョコを頼みましたら・・
小皿ではなくて、直径30cmの大皿。
厚さ1センチくらいのワッフルの上に丸いチョコアイスクリーム3個、そしてすき間にホイップクリームがテンコ盛り~~。。
メインディッシュ並みでした~~~~(;^_^A (投稿者: HALLさん)


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by ajinaomoide | 2012-11-23 10:28 | ギリシャ
★アトス山巡礼者へのおもてなし
e0108247_18164733.gife0108247_2025330.jpgアトス自治修道士共和国でふるまわれたおもてなし。
アトス最大で最も権威のある修道院『メギスチ・ラブラ』に到着したときに出されたものです。
水、ギリシャ珈琲、ウゾ、ロクム。
ロクムはいわゆる「ターキッシュ・ディライト(=トルコの喜び)」ですが、そう言っちゃったら厭な顔して訂正されることでしょう。
珈琲も、(同じものでも)ギリシャ珈琲、トルコ珈琲、アラブ珈琲は違うもの。
ウゾはウオッカの類でキツイです。
水は井戸水でしょう。
まずは水で喉の渇きを癒し、ウゾで気付けをして、薔薇の香りのロクムの甘味で疲労回復、ギリシャ珈琲の苦みで気持を引き締める、でしょうか。
約5時間、20㎞歩いた後なのでホッとしました。(投稿者: ふるきさん)



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by ajinaomoide | 2012-11-19 19:52 | ギリシャ
★キャロットケーキinシンガポール
e0108247_1972294.gif ずーっと昔(今から20年以上前です)、シンガポールの行ったとき、フードコートで「carrot cake」と書いてあるものを見て、なんだろう?と食べたら大根もちでした。
甘い人参ケーキを想像していたのに、しょっぱい中華の飲茶にでてきそうなものだったのでびっくりしました。
今思うと、昔は大根もちって日本でどのくらいメジャーだったんだろうと思います。(投稿者:ふゆき)



★「大根」は英語でcarrotじゃないですよね・・・
シンガポールの人って日本人よりはるかに英語上手そうなのに。(ajinaomoideかおる@管理人)



★キャロット=根菜 的な意味なのではないでしょうか。(ぐでんさん)



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by ajinaomoide | 2012-10-03 18:51 | タイ・東南アジア
★ロシアのコーヒー&ケーキ
e0108247_18164733.gifウラジオストクの喫茶店にて。
e0108247_951743.jpg
コーヒー1杯90ルーブル(=270円)。
特に高いお店じゃなくて、標準的な喫茶店だと思います。でも高いよね。
最近日本でもわりと見かける機械で1パイずつ落とす美味しいコーヒー、あれだと思います。美味しかったです。


そういえば、比較的安価なコーヒーのお店だとお砂糖やミルクは別料金なのですが、ちょっとお高いこのような喫茶店だとお砂糖はついてきます。


ちなみに、一緒に食べたリンゴのケーキは150ルーブル(=450円)。
しっかり。こってり。おなかいっぱい。
見た通りの味でした。(投稿者:ふゆき)


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by ajinaomoide | 2012-09-30 09:06 | ロシアと旧ソ連
★ロシアのコクテール(カクテール)とクレープ
e0108247_1972294.gif коктейльと書きます。e0108247_915359.jpg
日本語でいうと「ミルクセーキ」でしょうか?
「ミルクセーキ」も飲んだことないんだけど。
ミルクセーキとか、シェイクしたものって好きじゃないんです。
コーヒー頼んだつもりだったので、出てきたときはかなりしまったと思いました。
後ろの席の子供は美味しそうに飲んでたけどさ。


一緒にとったチーズのクレープも、よくわからなんだ。
チーズが間に挟まってしまってるから。
「バターのみ」が間違ってきたか?と思ったけど、レシート見るとチーズのブリヌイのレシートだったから、きっとチーズなのです。
だったら、値段が安くてわかりやすい、スメタナ(サワークリーム)付きとかにすればよかった。
イクラのブリヌイ食べ損ねたのを延々と後悔してて、また行かねばと思っています。(投稿者=ふゆき)



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by ajinaomoide | 2012-09-29 09:13 | ロシアと旧ソ連
★パラチンケン
e0108247_18164733.gif初めてウィーンへ行って、「パラチンケン」を食べました!

中心部のおそらく観光客も多そうなレストランのデザートの一番上にありました。
お値段も一番手頃(確か4ユーロくらい)。
出てきたものは、うすいクレープがゆったり巻いてあるのが2つ。
なかにオレンジのママレードが入っていて、ボリュームが多すぎなくて食後にぴったりでした。
それに、メランジェという、泡立てた生クリームの乗ったコーヒーが合うんですよね。

ケストナーの『ふたりのロッテ』では「オムレツ」と訳してありました。(投稿者: ケルンさん)




★オムレツと訳されていたとは驚きました。
でも検索してみたら、パラチンケンはお菓子として食べる甘いものだけではなく、甘くなくて食事として食べるタイプもあるようです。
(フランスのクレープとおんなじですね。)
甘くないほうだったら、「オムレツ」という訳もアリなのかも。(ajinaomoideかおる@管理人)





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by ajinaomoide | 2012-07-19 20:46 | ドイツ・オーストリア
★ターキッシュ・ディライト
e0108247_1972294.gif トルコのお土産物屋さんで試食・・・
甘くてぷにぷにしてて、ヘンな食べ物!が第一印象でした。
(そして、「どうしてナルニア国物語のエドマンドはこんなお菓子に誘惑されるのか」と思った・・・)
いくつか試食してみて、これはまあおいしいと思えたのがピスタチオ味。
何味かは忘れちゃったけど、ただ甘ったるいだけでとても食べられない・・・と思ったものもありました。(投稿者: はみさん)

e0108247_20375018.jpg★ふゆきが初めてターキッシュデライトにであったのは、かれこれ18年前のオーストラリア。
移民が多い国だからか、普通にショッピングセンターの一角とかにターキッシュデライト屋さんがあったんですよね。
トルコで見るものよりちょっと大き目サイズの色鮮やかなお菓子。
ナルニアの映画化でこのお菓子(プリン!?)話題になった時に、「そいえば日本にターキッシュデライトってないな~」とは思ったのですが、、急に思い立って作ってみました。(右の写真)
あんまり売っているのは見かけない「プレーン」なものです。
ポピュラーなのは何味???
エドマンドが食べてたのは、どんな味のかな???(ふゆき)




★私が初めて食べたのは、友人の海外旅行のお土産として。
ただ甘くって、どこがおいしいの?と思いました。
で、「こんなものにつられるなんて、しょせん子供なんだなあ」と納得(笑)しました。
その次に食べたのは、ナルニアの映画化のおり、東京のデパートのナルニア展に行ってきた友達がくれたもの。
楕円形というか、アーモンドチョコみたいな形をしていて、歯ごたえが全然違う。
ぷにぷにしてなくて、ちょっと歯ごたえがあって。
あれが魔女特製だったとも、ちょっと考えられません(笑)
このブログにはふさわしくないかもしれないけれど、「ターキッシュ・ディライト」に関する私の考察(ってほどのことないけど)はこちら(ajinaomoideかおる@管理人)


★「ターキッシュディライト」あまり評判がよくないようですね。。(笑)
実は私はかなり「お気に入り」です(爆)
「ターキッシュディライト」ってトルコでは「ロクム」と呼びますよね?
(多分同じ物のことを言っていると思うのですが。。。どなたか分かる方いらっしゃいますか?)
「ロクム」と言っても色々あるのです。
シンプルで何も入ってない和菓子の“ぎゅうひ”のようなもの。
ピスタチオやナッツ類が入ったもの、フルーツが入っているもの色々あって迷ってしまいます。
四角っぽい形が一般的かなぁと思います。
食感は「求肥」のような「ゆべし」のような感じでしょうか。
現地のガイドさんによると、美味しい物とあまり美味しくないものとがあるそうで、「試食をしてから購入した方がいいよ」と言われました。
美味しいものは甘さも控えめで本当に上品なお味になってます。
そのガイドさんが連れて行ってくれたお店のロクムは本当に美味しくて何種類も試食が出来ました。
そこで美味しいものを選んで買っていったら、母に大好評でした。
これまでの海外旅行のお土産(お菓子類)はあまり「美味しい」と言ってくれたものはなかったのですが、「これはまた食べたい」。
私自身もなかなかのヒット商品だと思ってます。
私はピスタチオやナッツ入りのものが好きです。
確かに好みがあるのでお口に合わない方もいらっしゃると思いますが、ぜひ美味しいロクムを召しあがって頂きたいなぁと思いました。(MAYUMIさん)


e0108247_19321855.jpg★そうそう、トルコでは「ロクム」で売っていました。
でも土産物用の箱には「ターキッシュディライト」って書いてましたよ^^
←左の写真です(はみさん)


★テレビで「ライオンと魔女」をやっていたので、ターキッシュディライトの外見に大注目して観ました。
エドマンドは白いのと、真っ赤なのを食べてました。形は四角です。(ajinaomoideかおる@管理人)


★ねー、ボンタンアメとターキッシュデライトって似てますよね!?!?!?!(ふゆき)

★そういわれてみれば、似てると思います。
以前、キオスクで見かけると無性に食べたいと思う時期がありました。
ボンタンアメがわりと好きな私だから、ターキッシュデライトも美味しく食べられたのかもしれないですね(笑)
(MAYUMIさん)


★どっちも食しましたが、似てる…かな?
ターキッシュディライトから香料を抜くと、あんみつやあゆ焼きの中に入っている「求肥」であることは確か。(leiraniさん)


e0108247_136497.jpg★ふゆきさんのご感想にうなずいてます。
家人が先日、トルコの地方都市へ行った際、いわゆる現地の人が食べるターキッシュディライトを買ってきてくれましたが、求肥っぽかったですし、ボンタンアメに似ているなあと思いました。
シンプルな味な分、どんどん食べてしまいました。
ナルニアで子供たちが夢中になったのは、きっとこっちのほうなのでしょうね。
お土産用に売られている胡桃入りのものは、ゆべしに似てると思います。
家人はこれで2度目のトルコ訪問だったのですが、初回にはターキッシュディライト中毒みたいになった時期があって、帰国後、自宅分を食べきってしまい、代替品としてゆべしをネット注文してました(汗)。(東風さん)


★↑上の写真↑はスコットランドのオーバンでやっていた「世界うまいもの市」。
ターキッシュディライトがどーんとあったので、反射的に撮ってしまいました。(苦笑)
でも味見してこなかった・・・。ごめん。あんまり甘いものに興味ないんで。
拡大写真は↓下↓です。(ajinaomoideかおる@管理人)

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by ajinaomoide | 2009-08-14 18:34 | 世界のあちこち
★ワッフル
e0108247_18164733.gifベルギーといえば色々名物はあるけれど、甘党の私は、やはり「ワッフル」に「チョコレート」です。
ベルギーに行ったら「ワッフル」をたべたいなあーと考えてはいたけれど、なにせ短いトランジットを利用しての観光だったので、半ば諦めていました。
しかし、さすが気が利く添乗員さん。
歩き疲れたし寒いし(11月中旬でした)トイレ休憩も兼ねて名物の「ワッフル」を食べましょう、ということになりました。
午前中だったため、カフェには他にお客はいませんでした。
家族経営らしく、奥の方でのんびりとお父さんとお母さんと娘さんが話をしてました。
私たちツアーは14人。ツアーとしては少ない人数ですが、こんなカフェに一度に14人なんて大丈夫かなーと思いましたが、店内に入ってみると、中はとても広く、50人くらいは余裕で入れそうでした。
添乗員さんが注文をまとめて伝えると、娘さんがとても手際良く切り盛りしました。
奥でお父さんがワッフルを焼き始めると、とても甘ーいいい香りが漂ってきました。
焼き立てのワッフルはほのかに温かく、さくさくしていて、あまり甘すぎず、上にかかっていた、粉砂糖がきれいで、とても美味しかったです。
コーヒーについていた一口サイズのチョコも美味しくて、「さすがベルギー」と変なところで納得してしまいました。
帰り際に、お店の娘さんが、笑顔で送り出してくれたことが、印象に残ってます。
あのワッフル、また食べたいなあーーー (投稿者:MAYUMIさん)





e0108247_19192297.jpg★左の写真はこの前のテロで超有名になったムンバイのタージホテルのワッフルです♪
超有名豪華ホテル、見物兼ねて朝ごはん食べに行きました。2008年8月。
ビュッフェ1000ルピー(当時で約3000円)、アラカルトでワッフルとジュースだけ頼んで700ルピー程(当時で約2100円)
インドシングル250ルピー(750円ほど)@安宿な国なのに、高いでしょっ。
それもバナナとかついてない、プレーンなワッフルだし~。
でも、高いだけあって美味しかったです。
(ワッフル以外のものも全部、超美味しかったんだけど)
ところで、このふわふわワッフルは、アメリカンワッフル?
ベルギーだと、もっと固いよね???(ふゆき)






e0108247_19382671.jpg★アメリカのB&Bで食べたワッフルは硬くなくて、甘さ控えめ、シンプルでおいしかったです。(右の写真)
たしか、メープルシロップをかけて食べました。
アメリカの料理って量多い・甘すぎる・油っこい・大味・・・というイメージがあったのですが、
一般家庭の料理だとそんなことないんだなーと思ったのです。
(まあ、家庭にもよるのでしょうが^^;)(はみさん)





★アムステルダムの王宮広場で食べたワッフルは、マネケンのワッフルみたいな感じでした。
ちょっと硬くて甘くて。
朝食に食べると言うよりは、おやつっぽいかな。
屋台で買ったんですが、色々種類がありました。
ふと気が向いて、広場を埋め尽くす勢いの鳩にひとかけらあげたら、次々に鳩が寄ってきて肩や腕にまで飛び乗ってきて、ちょっとこわかったです。(夜梅さん)



★ベルギーのワッフルには、氷砂糖が入ってなかったかしらん?
ざりっと重くてあまーいの。
レシピ見てみたら、、アメリカンワッフル?(ムンバイでふゆきが食べたタイプ、さくさくでふわふわのもの)は卵白をあわ立ててさくさくさせてました。
でね、ベルギーワッフル(ちょっと固めで外がぱりっと、中がもちっとしているもの)は、イーストが入ってた!!!(ふゆき)



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by ajinaomoide | 2009-04-01 20:01 | 世界のあちこち
★フレンチトースト
e0108247_1972294.gif ラオスのシーパンドンでフレンチトーストを頼んだら、バゲットのフリッターみたいなのが出てきました。
バゲットに卵がしみこんでなくて、まるで天ぷらみたいな衣がついてたんです。
で、それに練乳をかけて食べる・・・。
すっごく喉が渇く料理でしたわ・・・。
根性で完食しましたが、あまりにも好みに合わないので、他で試してみる気になれませんでした。
また同じ物が出てきたらどうしようかと・・・。
あの店が変わってるのか、ラオスではああいう風なのか、それとも私が今まで食べて来たフレンチトーストが日本独特のものなのか?
ラオスってフランスの植民地だったし、実はあれが本場もの?と思ったり、でも練乳はきっとラオス独特だろうと思ったり。 (投稿者:夜梅さん)


★これはあくまでも想像ですが、フレンチトーストはフランスにはないんじゃないかと。
イギリス人あたりの発明なんじゃないかと。
あと、練乳のことなんですが、ラオスに限らず、暑い国は生の牛乳がもたないから、練乳しか使えないんじゃないかしらね。(ajinaomoideかおる@管理人)


★フレンチトースト、イギリスでも食べたことないです。
どこの発明なんだろー?(ふゆき)


★ギリシャのホテルで食べました。
でも甘くなかったです。はちみつをかけなさいってことなんでしょうか。(東風さん)


★アメリカでは食べたことがあります。
ニューヨークのホテルと、どこかのファミレスで。
日本で食べるのと違和感は感じなかったと思います。
ハチミツかメープルシロップはかけたと思います。(Titmouseさん)


★Titmouse さんがもう書いてくださったけど、フレンチトーストって、アメリカでは定番の朝ご飯メニューだそうです。
やっぱ、日本と変わらない作り方らしいです。バナナをのっけたりもするそうです。(夜梅さん)


★ごめん・・・。フレンチトーストはフランスのものでした(汗) 
フランスではPain perdu(パン・ペルデュ=失われたパン)という名前なんですって。
検索してみたところ、アメリカやカナダで食べた話がほとんどで、フランスのカフェで食べた話は出てきません。「フレンチトースト」で検索したのですが、フランスでの呼び名が違っていても、日本人向けサイトだったら「これはフレンチトーストのことです」って書いてあるはずだから、検索に引っかかるはず。
今度フランスに行ったら、カフェでフレンチトースト食べてこよっと♪
あと、フリッターみたいなフレンチトーストとしては「スペイン風フレンチトースト」(←すごく変な呼び方だなあ)があるそうです。
写真と作り方は このサイトこちら
でも、夜梅さんがラオスで召し上がったのは、決してスペイン風だったというわけではないような気がします。。。(^^; (ajinaomoideかおる)


★写真を見る限り、見た目は全然違います。
もっとモッタリしてた。
でも、メニューにスペイン風オムレツもあったし、スペイン風の料理も取り入れてるとしたら、スペイン風と銘打たないだけでスペイン風フレンチトーストが定番になっているってこともあったりして? (夜梅さん)


★カフェで日本で言うフレンチトーストはいまだかつて見たことがありません。
大体パンペルデュ自体、外で食べるものではなく、家庭で食べるものなんだと思います。(アリスママ@フランスさん)


★うーん、もしかしてそうかもと思っていたんだけれど、やっぱりそうなんですね。。。
どうりで今までフランスのカフェで一度もお目にかかったことがなかったわけだ。
お店でフレンチトーストが食べられるのは、フランス以外の国なんですね。
たとえばアメリカとか、日本とか、、、、、ラオスとか(爆)(ajinaomoideかおる)


★ かの「D@NQ」でフレンチトースト売ってました。
しかも、「パン・ペルデュ」という名前で!(夜梅さん)


e0108247_91654100.jpg★唐突に思い出したのですが、箱根冨士屋ホテルのフレンチトースト(右の写真)は、揚げパンです。三角形で卵につけてあげてあって粉砂糖がかかってます。
三角なのは富士山をあらわしてるんだそうです。
富士屋ホテル創業以来のメニューだそうなので、当時外国人リゾートホテルだったのだから外国人向け、外国人に喜ばれる味だったのでしょうか。
私はひとくち味見したんですけど、あまり覚えてません(爆)
揚げパンだなあと思ったくらいでしょうか。
メインダイニングで食べる揚げパン、とっても仰々しい(笑)印象です。(leiraniさん)





e0108247_6504395.jpg★富士屋ホテルさんでは揚げてあるフレンチトーストが正統派です♪
でも、揚げてない、私たちが普通思うフレンチトースト(左の写真)もありまーす。(・_・)(._.) (ふゆき)


★これ以上富士屋ホテルの宣伝をするのもなんなので(苦笑)、フレンチトーストネタの続きは違う切り口でお願いします。(管理人@ajinaomoide かおる)

★フレンチトーストの由来ですが、カッチカチに硬くなったパンを食べやすくするのに考え出されたものだと聞いたことがあります。
日本で当てはめると名前を付けようが無い、残り物料理に相当するのではないかと。
だからカフェなどでもリストに載せないのではないかと思います。(kotetraさん)




e0108247_2004868.jpg★ラオスのルアンパバーンのカフェで、メニューに「pain perdu」と書いてあったので、「おお、これが話題のフレンチトーストだ!」と感動し、ネタのために食べてきました(笑)
右の写真です。まともでしょ。
見た目だけじゃなくて、お味もまともにおいしかったです。
夜梅さんがラオスで召し上がったのとは違って。
卵の黄色が濃いのが印象的でした。(管理人@ajinaomoide かおる)


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by ajinaomoide | 2009-02-16 20:19 | 世界のあちこち
★ところてん?
e0108247_19104040.gife0108247_17222762.jpg雲南省の麗江で食べました、ところてんのようなもの。
蜜がかかっていてほんのり甘くて美味しかった。(投稿者:夜梅さん)



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by ajinaomoide | 2008-03-30 17:23 | 中国・香港・台湾